無料相談はこちら
次なる「安定した収益の柱」を探している経営者様へ

高齢者シェアハウスの「セーフネスト」

これから25年、増え続ける「一人暮らしの高齢者」の住まい。
事業開始資金1,500万円から始められる新規事業

※高齢単身世帯は2040年の896万世帯から2050年の1,084万世帯へ、21%増えます(国立社会保障・人口問題研究所 2024年推計)

POINT01 1500万から
始められる
POINT02 運営は
当社が代行
POINT03 2050年まで
増え続ける
入居需要
【無料】個別面談を予約する ※オンライン対応可(約60分)

こんな壁にぶつかり、足踏みしていませんか?

新規事業の失敗の2大要因は、マネジメント(店舗管理や現場の人材採用・育成)と立地選定。
やったことない分野だからこそ、以下のような壁にぶつかり、足踏みしていませんか?

悩み1:新規事業がうまくいくか不安

店舗管理や現場の人材採用・育成、さらには立地選定によって収益が180度変わってしまうため、確証が持てず踏み切れない。

悩み2:初期コストと回収期間が不透明で動き出せない

どの新規事業も立ち上げコストが重いうえに、収益化までのランニングコストによる赤字が見通せないため、黒字化するまでの事業リスクを許容できない。

悩み3:本業が忙しく、新しい事業にリソースを割けない

経営者自身や既存のコアメンバーが現場のマネジメントに入り込まないと回らない事業は、物理的に手が回らない。

悩み4:社会的意義のある事業をしたいが、収益化できるか不安

SDGsやESG、社会貢献につながるビジネスに関心はあるが、本当にボランティアではなく「儲かる仕組み」になっているのか確信が持てない。

ご安心ください。
その「失敗への不安」、すべて先回りして排除しました。

累計697件の新規事業・FC立上げを支援してきた我々だからこそ、わかる。
多くの企業が新規事業で躓く「リアルな原因」を徹底分析し、リスク、コスト、手間、不確実性を最初からすべて削ぎ落としたのが、この高齢者シェアハウス「セーフネスト」のビジネスモデルです。

そのお悩み、すべて「セーフネスト」が解決します

経営者様が抱える「リスク」「コスト」「手間」「収益性」の課題は、セーフネストの革新的な仕組みでクリアになります。

マネジメント・立地選定 現場の人材採用・組織構築は不要!入居者の募集から日常の拠点運営・管理まで、セーフネストが代行します。立地選定も独自の基準で行うため、オーナー様の日常的な運営負担や現場での稼働は原則として発生しません(※最終的な経営判断や契約手続き等のオーナー業務は除きます)。
コストと回収期間 初期投資を極限まで抑えた高効率モデル既存の「空き家」を活用して取得・改装コストを大幅に圧縮。事業開始資金(1,500万円~) に対する収益シミュレーションが非常に立てやすく、黒字化への見通しを描きやすいモデルです。また、発生する維持費(光熱費・火災保険料等)が限定的なため、運営リスクを低く抑えられます。※記載の資金やコストはモデルケースであり、将来の収益や黒字化を保証するものではありません。
経営者のリソース 本業と100%並行可能!オーナー様の実働や現場介入は発生しないため、多忙なスケジュールを逼迫することなく、企業としての新しい収益の柱を構築できます。
社会貢献と収益の両立 「空き家問題」×「高齢者が借りられない問題」の解消深刻化する社会課題をビジネスの力で解決。2025年10月施行の改正住宅セーフティネット法が示すとおり、高齢者の住まい確保は国の政策課題です。その課題に直結しているため、極めて高い社会貢献性と安定した収益を両立します。

なぜ、埋まり続けるのか

「高齢者に貸すのは不安だ」。そのご判断は決して間違っていません。だからこそ、この市場は供給が増えないのです。

一人暮らしの高齢者世帯が増え続けるイメージ図

対象は「高齢者の数」ではなく「一人暮らしの世帯数」

65歳以上人口は2042年をピークに減ります。しかし高齢単身世帯は2050年まで増え続けます。人口が0.8%減っても、独居率が22.9%から27.9%へ上がるため、世帯数は21%増えます。未婚のまま高齢期に入る世代、子との同居の減少、後期高齢化の進行が理由です。

※出所:国立社会保障・人口問題研究所「日本の世帯数の将来推計」(2024年推計)

空室があっても高齢者には貸せないと悩む貸主のイメージ図

家は余っている。それでも高齢者は借りられない

全国の空き家は900万戸超。それでも賃貸オーナーの66〜71%が高齢者の入居に拒否感を持ち、理由の約9割が「居室内での死亡事故への不安」です。これは感情ではなく、資産価値を守るための合理的な判断です。だから説得では動きません。供給は、市場に任せても増えません。

※出所:総務省「住宅・土地統計調査」、国土交通省調査

貸主の不安を仕組みで取り除く契約・保証体制のイメージ図

貸主の不安を「仕組み」で取り除く

セーフネストは、貸主が避ける理由を一つずつ構造で減らします。空室はJV会社が借り上げ、滞納は家賃債務保証会社、残置物はJV会社が対応します。支援機関が間に入れば「受け入れたい」と答える貸主は43.8%。仕組みを持つ事業者だけが、この需要に応えられます。

※出所:R65不動産「賃貸オーナー実態調査」(2024年)。家賃保証ではありません。契約条件は契約書および重要事項説明書によります

需要は「独居×住み続けられない×年金」の三段で絞り込む
STAGE 1

一人暮らしの
高齢者世帯

STAGE 2

今の住まいに
住み続けられない方

STAGE 3

市場の家賃を
払えない方

STAGE 4

セーフネストの
入居対象

① 一人暮らしの高齢者世帯:2050年に1,084万世帯

2040年の896万世帯から21%増。65歳以上人口が0.8%減っても増え続ける
独居率 22.9%→27.9%(未婚高齢化・子との別居・後期高齢化)

② うち、今の住まいに住み続けられない方

賃貸:65歳を超えて年齢を理由に断られた方30.4%、5回以上断られた方22.4%
持ち家:屋内の段差未解消が7割超。身体機能が落ちれば住み続けられない

③ うち、市場の家賃を払えない方

基礎年金のみ 月59,431円/厚生年金(女性平均)111,413円
東京23区シングル向け賃料 106,174円(前年比+11.5%)

セーフネストの入居対象:共益費込み6万円台で暮らせる住まい

制度の範囲内で払える家賃。上げれば入居者が払えず、下げれば利回りが立たない
この幅の狭さが、同時に参入の障壁になる

この三段を通った方に、年金で払える住まいを用意する。それがこの事業です。
加盟社数 40社+ 1年で達成
利回り実績 15〜20% 安定して継続
入居率 96% 高稼働率を維持

※利回り実績および入居率は過去の実績値であり、将来の成果や収益を保証するものではありません。

※実際の収益や稼働率は、開設地域の需要や物件の諸条件により異なります。

\180度視点が変わる、新しい事業投資の全貌/

Webでは公開できない「実際の収益シミュレーション」を個別面談でお見せします。

【無料】個別面談を予約する ※まずは選択肢の1つとして情報収集にご活用ください。

会社紹介・代表メッセージ

代表取締役 植田 滋

運営会社:株式会社セーフネスト
代表取締役 植田 滋

ATカンパニーとして、17年間で697件のフランチャイズ開発支援の立ち上げ、企業の多角化経営をサポートしてまいりました。その中で培った「再現性の高い仕組み化」のノウハウをすべて注ぎ込んだのが、この『セーフネスト』です。

日本が直面している「深刻な空き家問題」と「高齢者の住まい不足」という2つの大きな社会課題を、企業の経済活動を通じて持続可能な形で解決することを目指しています。手堅い収益の柱を作りながら地域社会に貢献できる事業の全貌を、ぜひ個別面談でお確かめください。

事業開始までの流れ

お問い合わせから実際の事業開始・収益化までは、専門チームがワンストップでサポートします。

STEP 01:無料個別面談 (オンライン対応)

事業の詳しいスキームや、非公開の収益シミュレーション、貴社のリソースに応じた最適なプランをご提示します。

STEP 02:コンサルティング契約

参画意思をいただきましたら物件の選定に進むためのコンサルティング契約を締結いたします。

STEP 03:物件選定・現地調査

セーフネスト独自のマーケティング基準に基づき、高い入居需要が見込める空き家物件を厳選してご提案します。

STEP 04:ご契約・改装・許認可手続き

物件選定後、物件のリノベーション工事を行います。行政への申請や許認可関連の手続きもすべて弊社が主導します。

STEP 05:入居者募集・運営開始(収益化)

入居者の獲得を行い、代行システムによる運営がスタート。毎月安定した事業収入が発生いたします。

本事業における主なリスクと対策について

当事業は初期投資を抑えた高効率なモデルですが、事業運営における一定のリスクが存在します。
オーナー様へ誠実な情報開示を行うため、想定される留意事項と本部の対策を公開しております。

【重要】将来の収益および黒字化の非保証について

■ 想定されるリスク:
本ページや資料に記載されている収益シミュレーションや黒字化の見通しは、過去の実績や一定の前提条件に基づいて算出した予測であり、将来の成果を100%保証するものではありません。

■ 実態と本部の対策:
実際の収益や黒字化の時期は、開設地域の需要、物件の諸条件、競合状況、および実際の運営状況によって変動します。本部としては、これまでの累計697件に及ぶFC立ち上げノウハウを基に、市場調査を徹底し、それぞれの地域に合わせた再現性の高い事業計画の策定を個別面談にてサポートいたします。

01. 空室(入居率変動)に関するリスク

■ 想定されるリスク:
入居率の変動により、想定の売上を下回る可能性があります。また、入居者がゼロの期間であっても、物件維持に関わる最低限の固定費(光熱費の基本料金、火災保険料等)は発生します。

■ 実態と本部の対策:
セーフネストが対象とするのは、貸主の66〜71%が高齢者の入居に拒否感を持ち、供給が市場では増えない領域です。そのため、これまでの展開における平均入居率は96%と高い水準を維持しています。また、既存空き家の活用により一般的な新規建築・賃貸モデルと比較して固定費を極限まで低く抑えられる設計のため、万が一の空室時でもキャッシュアウト(赤字幅)を最小限に留め、リカバリーを図りやすい構造となっています。

02. 物件取得・改装コストに関するリスク

■ 想定されるリスク:
対象となる空き家の劣化状態や物件特性により、初期の改装・修繕費用が想定を上回る場合があります。

■ 実態と本部の対策:
本文中に記載の事業開始資金(1,500万円〜)はあくまで標準的なモデルケースであり、実際の物件選定や状態によって変動します。そのため、本部では物件ごとに事前の現地調査を徹底し、投資回収プランに合わせた仕様策定を行うことで、予算の大幅なブレを未然に防ぐ体制を整えています。

03. コンサルティング契約に関わる費用と条件について

■ 費用と開示について:
本事業の開始にあたり、コンサルティング契約(または加盟契約)に基づいた所定の初期費用および月額費用が発生いたします。

■ 誠実な開示の徹底:
費用総額や契約条件の詳細は、開設される物件の規模やプランにより異なります。特商法等の法令に基づき、強引な勧誘は一切行わず、個別面談時およびご契約前の「概要書面」にて、発生するすべての費用と条件を事前に明瞭に開示いたします。内容にご納得いただいた上でご契約へ進んでいただきますのでご安心ください。

よくある質問(FAQ)

Q. 本当にオーナー側の実働や現場管理はゼロですか?

A. 物件名義や最終意思決定はオーナー様になりますが、入居者の募集、トラブル対応、施設のメンテナンスに至るまでの実務はセーフネストが代行いたします。本業に100%専念していただけます。

Q. 不動産や福祉の専門知識・資格を持っていなくても参入できますか?

A. まったく問題ありません。運営に必要なノウハウ、行政への各種申請などはすべて弊社側で完結した状態でお引き渡しします。純粋な事業投資としてご検討いただけます。

Q. 万が一、退去者が出て空室が続いた場合のリスクが心配です。

A. セーフネストは、貸主が高齢者を避けるために供給が増えない市場を対象にしています。室内での死亡事故への不安、滞納、残置物という貸主の懸念を、JV会社の借上げ・家賃債務保証会社・残置物対応体制で構造的に減らしているため、これまでの展開における平均入居率は96%(※1)を維持しています。
ただし、家賃保証ではありません。借地借家法第32条により賃料の減額請求が生じる場合があり、空室時の取扱い・賃料の改定・解約の条件は契約書に明記します。詳細は個別面談にて実際のシミュレーションを交えてご説明します。※1 過去の実績値であり、将来の確実な稼働や収益を保証するものではありません。実際の稼働率は開設地域の需要等により異なります。

Q. 高齢化のピークは2040年と聞きます。その後も需要は続きますか?

A. この事業の対象は「高齢者の人数」ではなく「一人で暮らす高齢者の世帯数」です。65歳以上人口は2042年をピークに減りますが、高齢単身世帯は2040年の896万世帯から2050年の1,084万世帯へ増え続けます。85歳以上人口のピークは2060年代です。国立社会保障・人口問題研究所の推計に基づきます。

貴社の状況に合わせた、
最適なシミュレーションを算出します。

以下のフォームより、無料個別面談をお申し込みください。

※オンライン対応可(約60分)